| 資料イメージ |
資料概要 |
|
資料更新日:2026/03/03
|
『創業手帳』は日本で設立されたすべての会社に必ず届けられる日本初の媒体です。
全国の金融機関や官公庁・インキュベーション施設に設置されています。
創業したての会社は
・法人口座を持っていない
・融資を検討してる可能性が高い
・法人カードへの関心が高い
という特徴があります。
起業直後の創業者に向けて、貴社サービスのチラシを創業手帳と合わせて同梱することにより、PRしてみませんか?
創業手帳は全国の新設法人に毎月送付されています。
また、都道府県別にチラシを同梱することができます。
(例えば東京都、神奈川県、埼玉県で法人登記した方にのみ送付、なども可能)
■創業手帳とは?
日本では毎月約1万社が設立をしています。
その1万社が創業期に手にするのが、会社の母子手帳である『創業手帳』です。
創業手帳では、創業に関する情報を効果的に収集することが可能です。
全国の金融機関や官公庁・士業・インキュベーションなど
創業支援業界でも広く認知されています。
>>資料の詳細を見る
- 【MR_同梱】創業手帳概要資料202603.pdf
|
一括DL可能
資料更新日:2023/05/10
|
世界100カ国以上で注目のパズルコンテンツ「SUDOKU=数独」は、実は株式会社ニコリの登録商標です。
読売新聞オンラインのコンテンツ総選挙でも支持率35%を獲得して第1位となりました。
数独の解き方を解説した公式YouTubeチャンネルでは18万回再生を誇る動画も公開中です。
この数独を使い、Twitterキャンペーンを行った際のインプレッション数、エンゲージメント数を紹介しています。
また、e-数独、e-クロスワードの事例リンク集もつけています。
シニア向け、ファミリー向けの施策にお困りのご担当者様、必見です。
e-数独、e-クロスワードはiframeを埋めこむだけで更新作業はおまかせのパズルブラウザアプリです。
ぜひ資料をダウンロードして数独の威力を感じてください。
>>資料の詳細を見る
- e-数独Twitterキャンペーン報告書220722.pdf
|
|
資料更新日:2026/06/09
|
オフィス内プロモーションの新手法!
働く人の “ほっと一息” にアプローチする「企業喫煙室」
オフィス内に設置された「喫煙室・リフレッシュルーム」は、
仕事の合間に愛煙家達が立ち寄るタッチポイントです。
大手空気清浄機メーカーとのアライアンスにより開発した
「喫煙室・リフレッシュルーム」 の広告ルートは、
改正健康増進法の施行(2020年4月〜)に伴い
今ますます注目が集まっています。
<オフィス喫煙室メディアの特徴>
Point 1|企業内スペースへの直接アプローチ
通常は接触が難しい**「企業内スペース」において、
セグメントされたビジネスパーソンへ直接リーチ可能。
業務中・休憩中という生活動線上での接点**を活かした
プロモーションを実現します。
Point 2|喫煙室・分煙機周辺のメディア化
オフィスビルの共有スペースや企業内に設置された
喫煙室・分煙機周辺を広告メディアとして活用。
喫煙という行動に紐づいた、滞在時間の長い環境で高い視認性が期待できます。
Point 3|主要エリアを中心に全国展開
首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)、関西圏、愛知、福岡など
主要都市エリアの分煙機設置施設を対象に展開。
※その他エリアについてもご相談可能。
■ アプローチ可能な業種
媒体設置交渉を予定している業種は以下の通りです。
情報通信業
行政法人
商業施設
サービス業
各種メーカー
製造業 ほか
※守秘義務の観点から、詳細な企業名等は非開示となります
■ 区別設置箇所数の分布(東京23区)
※2025年12月現在
千代田区:16%
港区:15%
中央区:11%
江東区・品川区・新宿区:各7%
大田区:6%
渋谷区:5%
台東区:3%
文京区:3%
その他エリア:23%
ビジネス集積エリアを中心に、23区内へ広く分布しています。
■ 媒体接触シミュレーション(1名あたり)
喫煙室利用回数/日
5回:40.8%
3回:27.4%
10回:15.4%
1回:8.9%
15回以上:7.5%
※喫煙者利用回数は、職種・業種・企業ポリシーにより変動。
滞在時間
1回あたり:5〜7分
■ 月間広告接触量(1名あたり)
月間接触回数:約100回
※20日間/月の勤務想定
広告接触のべ時間:約8.3時間/月
>>資料の詳細を見る
- 【2026】attic_smokingspace.pdf
|
|
資料更新日:2026/04/20
|
Web広告費高騰時代のFAX営業 ^ターゲティング編-
~「どの企業に送るか」が成果の80%を決める最強の営業対象選定方法~
広告費が高騰する今こそ、「FAX」と「AI」を掛け合わせることで、競合をも圧倒するBtoB営業戦略となる理由について解説します。
決裁者に直接届くFAXの優位性を前提に、AIを用いた高精度なリスト作成まで、単なる精神論ではない、爆速で今すぐにでも受注を獲得するための具体的な「5つのステップ」が身につく資料になっています。
>>資料の詳細を見る
- urikata.netお役立ち資料_Web広告費高騰時代のFAX営業_ターゲティング編.pdf
|